大友克洋先生ファンサイト「MASHed・ROOM」
速報・未整理情報ページ


・情報室に掲載前の大友克洋関連未整理情報・速報です。
・管理人の事情により、現在は最新情報は情報室ではなくここにアップしています。
・各項目において、最新ニュースは「=======」の上側に、過去のニュースはその下側に更新します。
・情報室に掲載後はこちらの書込みを原則削除します。
・ここに書込む前に、いきなり情報室に掲載する場合もあるかもしれませんがご了承下さい。
・資料室などに掲載前の画像をUPする場合もあります。
各イベントや商品などの画像、大大募集です!


「速報・未整理情報ページ」内の検索 ができるようになりました!→ 


〜 スケジュールカレンダー 〜

大友さんに関係するスケジュールのカレンダーです。
太字表示された日にちをクリックすると、スケジュールの詳細が表示されます。

〔色の凡例〕
:メディア
:イベント・アンコール上映
:グッズ発売
(色なし) :それ以外

※同じ日に2つ以上スケジュールが入っている場合、カレンダー上に表示される色は1種類だけになります。

(※過去に使っていたカレンダーはこちら)



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 ■とりあえずのメモ #sonota  2013/9/20

●岩田光央さんが来校!〜アニメ不朽の名作『AKIRA 〜 アキラ』の制作秘話を今語る!(尚美ミュージックカレッジ専門学校)
http://www.shobi.ac.jp/library/news/voice-actor/post-358.html

●東京五輪決定 「あと7年」を楽しみ始めた日本人(msn産経ニュース/2013.9.13)
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130913/oth13091311480007-n1.htm

●【みんな知ってるあたりまえ知識】漫画『AKIRA』は30年前に「2020年東京オリンピック開催」を予言していた(ロケットニュース24/2013年09月09日)
http://rocketnews24.com/2013/09/09/367083/

●「AKIRA」の世界と一致! 2020年東京オリンピックで注目集まる(ねとらぼ/2013年09月09日)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1309/09/news099.html

●漫画「AKIRA」30年前に20年東京五輪“予言”(スポニチアネックス/2013年9月9日)
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/09/09/kiji/K20130909006581480.html

●2020年東京五輪開催でなぜか注目を集める「AKIRA」そして「コミケ」(インターネットウォッチ/2013/9/9)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/20130909_614571.html

●「東京五輪」キャラデザインは村上隆? ネットのバッシングに本人イライラ(J-CASTニュース/2013/9/ 9 )
http://www.j-cast.com/2013/09/09183392.html?p=2
「2020年の東京オリンピック決定の日からの数日は、俺の人生の中でトラウマになったよ。アキラ(編注:漫画作品「AKIRA」)の設定と同じだわぁ〜い!って素朴に喜んでたのに。アキラの世界観に染まったオリンピックを見たいものです、とか、そういう気分だったのに」

●映画「キャプテンハーロック」朝日新聞8月27日朝刊全面広告 著名人コメント
https://twitter.com/tkjuly/status/372201264085340162

●浦沢直樹さんの授業(前編)「手塚と大友」(中村伊知哉さんブログ/2013年9月2日)
http://ichiyanakamura.blogspot.jp/2013/09/blog-post_2.html

●「幻魔大戦」アスペクト版ノベルスの寺田克也さんによる表紙は、大友版キャラデザを使用
http://ameblo.jp/gfd00240/image-11255787050-11983337144.html
http://scifi21.blog62.fc2.com/blog-entry-49.html

●金田フィギュア製作・カスタマイズ色々
http://blogs.yahoo.co.jp/prop_factory/15412890.html
http://www.fg-site.net/archives/post_old/62473
http://blogs.yahoo.co.jp/t1227m1024/13482227.html

●映画「キャプテンハーロック」公式サイト 著名人コメント
http://qcv.jp/harlock-movie/comment/
コミック、アニメーション、実写映画の境界は崩壊した。
後に残るのは純粋にイマジネーションだけである。
コスプレキャラクター達をぶっ潰して突き進む
突撃宇宙戦艦アルカディア号に拍手!
大友克洋(漫画家 映画監督)

●宇部興産「UBE DOG」CM (UBE DOGは大友さんデザインのキャラクターです)
http://www.ube-ind.co.jp/japanese/ad/tvcm.htm

●「AKIRA」の影響を受けたザック・スナイダー監督に「マン・オブ・スティール」についてインタビュー(GIGAZINE/2013年08月25日)
http://gigazine.net/news/20130825-zack-snider-interview/

●大友克洋×デル・トロ共同監督、主演・菊地凛子…大作構想で盛り上がる【2013年8月6日/シネマカフェネット】
http://www.cinemacafe.net/article/2013/08/06/18417.html

●『AKIRA』が『パシフィック・リム』のキャラに影響?大友克洋&ギレルモ・デル・トロの対面で明らかに!【2013年8月6日/シネマトゥデイ】
http://www.cinematoday.jp/page/N0055369

●[パシフィック・リム]デル・トロ監督が大友克洋と夢の対面 驚きのエピソードも【2013年8月6日/マイナビニュース】
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/06/130/index.html

●大友克洋×ギレルモ・デル・トロ、夢のツーショットが実現!「いつか一緒に」と固い握手【2013年8月6日/シネマトリビュート】
http://cinetri.jp/report/guillermo_ohtomo/

●大友克洋監督と鬼才・ギレルモ監督が久々対面 驚きのエピソード告白【2013年8月6日/オリコンスタイル】
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2027357/

●ギレルモ・デル・トロが大友克洋に菊地凛子主演作の共同監督をオファー!?【2013年8月7日/ムビコレ】
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=5712

●天然鉱石の岩絵の具と、大友克洋さんのマンガが宝物。日本画家村上裕二さんインタビュー(Clippin JAM)
http://www.clippinjam.com/volume_64/cc_interview_01.html

●物欲すら起こる、日本が世界に誇るハイクオリティなドット絵「ta2nb」
http://japan.digitaldj-network.com/archives/51971649.html

●全米公開スタート「パシフィック・リム」 L.A.プレミアにはデル・トロ監督、菊地凛子ら登場(2013年7月13日/アニメ!アニメ!)
http://animeanime.jp/article/2013/07/13/14795.html
70年代に入ってからさらに興味を持ち、大人になる頃にはアニメ界の大友(克洋)さん、押井守、『AKIRA』、『攻殻機動隊』、宮崎駿、高畑勲…それともっとオニババ、クロネコなどとにかく僕の人生の歩み方のほとんどは日本の文化から生まれて来たんだ

●超能力少年のモデルは大友克洋の「童夢」!『LOOPER/ルーパー』の監督が公言(2013年7月22日/シネマトゥデイ)
http://www.cinematoday.jp/page/N0054799

●「AKIRA」が9年ぶりに地上波でテレビ放送されることに決定 (2013年07月12日/GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130712-akira-on-tv/

●「STUDIO4℃は”大友克洋軍団”と ”ジブリ軍団”が集まってできた集団」STUDIO4℃作品オールナイト上映イベントレポート(トーキョーアニメニュース/ 2013.06.22)
「STUDIO4℃で最初に制作した『MEMORIES』を海外に持っていったときには、『よくこんな過激な表現をアニメーションで作れたな』という反応だった。暴力さも評判になったんじゃないかと思う」」
「学校の体育館を借りて、紙に描いたセルを全部並べて1コマ1コマずつ撮影していた。1つのコマをつくるのに撮影準備に1週間、撮影に1週間、仕上げに1週間と3週間。リテイクするとさらに3週間かかっていた。デジタルの時代には自慢にもならないが、それくらい情熱をかけて作っていたと思ってもらえたら」と作品への思いを語り、「最初に、『MEMORIES』総監督の大友克洋さんが『やるなら世界一のことをやる決まっているだろう』と言い、そこからスタートした」
「『彼女の想いで』は、劇場作品として私が初監督した作品。脚本は今敏さんで、自分と今さんはAKIRAからの流れで当時”大友軍団”と呼ばれていた。『MEMORIES』をやることになり、素晴らしい原作を超えられるアニメーション作品を作ろうと大友さんに挑戦状を叩きつける気分で制作に挑みました。『みんなで最高の作品を作って大友さんを驚かせよう!』と、今敏さんと何日も何日も朝まで話し合い、脚本を作った想い出があります」
http://tokyo-anime-news.jp/?p=12645

●「エマニュエル・ルパージュ 内面を見つめる旅人」(2013.06.14/nippon.com)
「でもランチは大友克洋さんといっしょだったんだ! そりゃ感激するよ。昔からの読者だからね」
2012年11月18日、東京ビッグサイトで行われた海外マンガフェスタでのインタビュー。
http://www.nippon.com/ja/views/b02204/

●otaxaさんのビックリマンふうアキラ様とサカキ
http://a0.twimg.com/profile_images/2170015366/image.jpg
https://twitter.com/otaxa/status/343585906931953664/photo/1

●貞本義行画集「CARMINE(限定生産版)」金田バイクに乗るアスカのイラスト(2009年03月25日/アキバブログ)
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50819929.html

●「日本マンガの巨匠が欧州BD軍団と対決!大友克洋の巻」(nippon.com/2013.05.20)
2012年11月に開催された「海外漫画フェスタ」に関する記事
http://www.nippon.com/ja/views/b02202/

●金田バイク風にバイクをカスタムしている方のブログ「ピーキー過ぎて…」
http://blacklucy.blog65.fc2.com/blog-entry-31.html

●「ジャンプSQ」6月号掲載予定の岸本斉史先生読み切りマフィア漫画『マリオ』がまんま鉄雄。岸本斉史作者コメント
http://jin115.com/archives/51940121.html

●2013年第44回「星雲賞」候補、コミック部門に「KABA2」、自由部門に「大友克洋GENGA展」
http://www.sf-fan.gr.jp/awards/2013result.html

●【メビウス一周忌企画】インタビュー:大友克洋が語るメビウス(前・後編)(2013/3/6・3/20/BDfile)
http://books.shopro.co.jp/bdfile/2013/03/post-34.html
http://books.shopro.co.jp/bdfile/2013/03/post-35.html
「アニメーションや映画をやりたいと思いながら躊躇してる時も、後ろで客観的に見てる俺が、悩んでる俺の背中を蹴って言うんだ。「行けよ!」って(笑)」
「日本人はどうしてもテーマとかストーリーを探そうとするから。感覚が違うと思うんだけどね。メビウスはストーリーじゃなくて絵だから。「この世界観を描いた」というところに、みんなびっくりしたんだよ。あとで評論家が「ストーリーはつまらない」とか分析するんだけど、そうじゃなくて、いちばん最初にそれを描いたのが素晴らしいっていうこと。「ストーリーがない」って糾弾するのは簡単だけど、じゃあお前は描けるのか、と。物を作る人間は、最初に描いた人を凄いと思うわけ」

●自由の森学園高校2・3年選択演劇修了公演「AKIRA」
もう終了してしまってから知ったけれど、とても気になったのでツイートなどをあさった。
大友克洋原作「AKIRA」に挑まれる手段は実写映画化ばかりだが、CG等で具現化されるより、見る者の想像に任せる事もできる演劇化はいい試みだと思う。
それも次代を担う高校生がこの作品に興味を持ち、自分たちで演じようとしたというのはとても興味深く、嬉しい事です。
http://bit.ly/120SBnZ
https://twitter.com/nadehiko26/status/303667831873089536
https://twitter.com/ruri_37/status/305486572709634048
https://twitter.com/ruri_37/status/305293483168649216/photo/1
https://twitter.com/ruri_37/status/305293483168649216
https://twitter.com/nadehiko26/status/302613731140050944
https://twitter.com/imakokode/status/304201354027618305
https://twitter.com/ruri_37/status/304153227270696961
https://twitter.com/sarah_aman_yu/status/304153841014800384
https://twitter.com/pankumunku/status/303893345871208448
https://twitter.com/nadehiko26/status/303667831873089536
https://twitter.com/ruri_37/status/310383058870214656
https://twitter.com/ruri_37/status/310381068723306496
https://twitter.com/ruri_37/status/305588383512670208
https://twitter.com/ruri_37/status/305594473969233920
https://twitter.com/pankumunku/status/304199424819728384
https://twitter.com/pankumunku/status/304207711594233858
https://twitter.com/jiyunomori1/status/304209372874149888
DVDで再生し、画面を写真撮影したもの↓
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.365700183543185.1073741826.100003096183021&type=1&l=3ae8cd4d35


●泉谷しげるの動体視力 東日本大震災復興支援泉谷しげるトークライブ4日間
http://studio-iz.com/mangasummit/

●村田雄介さんAKIRA絵(2012年11月26日)
https://twitter.com/NEBU_KURO/status/273079887772917760
https://twitter.com/NEBU_KURO/status/273079628191641600

●AKIRA健康優良不良少年ズバイクの1/24フィギュア
http://www.geocities.jp/mlg22888/mg.1.html

●アニメ監督・北久保弘之氏、『老人Z』の当時のエピソードを語る(その1)
http://togetter.com/li/411002

●COMITIA102無事終了しました(COMITIA事務所blog/2012年11月20日)
http://blog.livedoor.jp/comitiastaff/archives/66085302.html

●おでさん作金田フィギュア
http://odeya.jp/blog/figureblog/521.html

●Katsuhiro Otomo Interview(Katsuhiro Otomo at Platform International Animation Festival)(ANIME NEWS NETWORK/Nov 5th 2012)
新作漫画について「サンデーで連載するかどうかは決まっていない」
http://www.animenewsnetwork.com/convention/2012/katsuhiro-otomo-interview

●Katsuhiro Otomo at Platform International Animation Festival(ANIME NEWS NETWORK/Oct 31st 2012)
http://www.animenewsnetwork.com/convention/2012/katsuhiro-otomo-at-platform-international-animation-festival

●「Why Akira Creator Katsuhiro Otomo Is the God of Animation」(LA WEEKLY Oct. 29 2012)
まだ内容読んでませんが、「Platform Animation Festival」に関する記事?
http://blogs.laweekly.com/arts/2012/10/katsuhiro_otomo_combustible_ak.php

●カッコいいけど、ナンカ変、、、、?「AKIRA (アキラ) 3D Bike Clip by Evan Davies」
http://www.youtube.com/watch?v=Uu5Kh9pmiOY

●「大友克洋氏の『AKIRA』に登場する”鉄雄”に捧げるデザインです」(THUNDERBOX)
「TETSUO PTS」http://thunderbox.shop-pro.jp/?pid=30085927
「TETSUO SHT」http://people.zozo.jp/tsuyoshimorita/diary/2428709?

●「火要鎮」インタビュー
‘Akira’s’ Katsuhiro Otomo takes fiery turn in ‘Combustible’(Oct. 24, 2012/ヒーローコンプレックス)
http://herocomplex.latimes.com/2012/10/24/akiras-katsuhiro-otomo-takes-fiery-turn-in-combustible/

●大友克洋先生「スチームボーイ」の時のインタビュー(A.V. CLUB/April 6, 2005)
http://avc.lu/WmrC0u

●「Q'HEY の Cubase + CMC 制作環境」(Steinberg)
http://japan.steinberg.net/jp/community/steinberg_stories/qhey.html

●「Otomo to attend LA’s Platform Animation Festival」(Tuesday October 9, 2012/CARTOON BREW)
http://www.cartoonbrew.com/wp-content/w3tc/pgcache/anime/otomo-to-attend-las-platform-animation-festival-71011.html/_index.html_gzip

●「AKIRA」について語る森本晃司さん(THE FUNDUM POST/October 5, 2012)
http://www.fandompost.com/2012/10/05/animefest-2012-the-world-of-koji-morimoto/

●映画「LOOPER」の監督、ライアン・ジョンソンがツイッターで「童夢!」(2012年10月5日)
https://twitter.com/rcjohnso/status/254065707589959682

●大友さんがトータルスーパーバイザー。「圭角」PV(監督:小原秀一)
http://www.youtube.com/watch?v=XmZ7xZsC4tw&feature=youtu.be

●アキラ 大友克洋による伝説的なコミックとアニメAKIRAの世界(デザインブログバードヤード/2010/07/09)
http://www.albatro.jp/birdyard/movie-animation/akira/index.htm

●2012年のアヌシーでの大友克洋先生の映像。24分あたり。
http://vimeo.com/50223122

●雑誌編集長+書店員が選ぶ!「この一冊は凄かった」 第4回 BestMagazineAward 「雑誌大賞」 受賞雑誌発表!(PR TIMES/2012年9月26日)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000003051.html

●仮設住民が菜園づくり 外に出て団地内交流へ 石巻・蛇田 木枠作りに精出す(三陸河北新報社/2012.09.27)
登米市出身の漫画家大友克洋さんの原画展の売上金の一部の寄付を受けて実施した。
http://www.sanriku-kahoku.com/news/2012_09/i/120927i-saien.html

●第4回雑誌大賞、「芸術新潮」の大友克洋さん特集号に(MSN産経ニュース/2012.9.25)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120925/bks12092520370000-n1.htm

●実現しなかった任天堂の「AKIRA」ゲームの画像(海外)
http://www.hardcoregaming101.net/akira/jimgregory.htm

●鉄男と鉄雄の関係性にも言及。塚本晋也×大友克洋、奇跡の初対談が実現!(シネマトリビューン/2010年5月10日)
http://cinetri.jp/news/tetsuo_akira/

●雑誌編集長と書店員が選ぶ!「この一冊は凄かった」 第4回BestMagazineAward「雑誌大賞」ノミネート雑誌発表(雑誌大賞実行委員会/2012年09月06日)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000003051.html

●フランスがマンガ読者数世界第二位?(ガジェット通信/2012.09.01)
http://getnews.jp/archives/247367

●国際版「AKIRA」の大友さんの着色による色見本。(Joe's coffe break/21 August 2012)
http://coffeebreak.joethepeacock.com/post/29935826007/tentativelytithis-is-an-extremely-rare-color-guide

●「上条淳士さんと会う」(夏目房之介の「で?」/2012/08/20)
http://bit.ly/TRGuSf

●「バブル絶頂期に公開された「トトロ」と「AKIRA」のサヨク思想」(一本気新聞/2011年)
http://bit.ly/OqOqKZ

●花園大講演「「格闘マンガ」の表現と構造 少女マンガ系との比較から」(夏目房之介の「で?」/2012/08/02)
http://bit.ly/N0QCXK

●「童夢」に登場する実際の団地背景(日本看板.com/2007-5-7)
http://www.j-kanban.com/viewthread.php?action=printable&tid=383

●メビウス裏話(京都精華大学ブログ/2009.05.07)
http://seika-sekai.jp/?m=200905&paged=7

●大友克洋GENGA展に行って見た。(楽只堂(漫画家むらかわみちおさんのブログ)/2012年4月18日)
http://murakawamichio.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/genga-e6b3.html

●漫画の時間 漫画家・いしかわじゅんさんによる80〜90年代漫画評論です。(微ゑろblog 2.0(個人のブログ)/2012年07月18日)
http://biwero.seesaa.net/article/279670283.html

●「ジャングルライフ」 Vol.18(1996年6月1日発行)対談 大友克洋vs.竹内義(P18〜20)
http://www.jungle.ne.jp/backnumber/18/index.php?page=18

●2012年上半期 最も全巻読破された人気コミックランキング100・第27位AKIRA(japan.internet.com/2012年7月2日)
http://japan.internet.com/busnews/20120702/6.html

●「大友克洋 GENGA展」原画だからこそわかる大友克洋の凄味(スタジオボイス/2012.04.23)
http://studiovoice.jp/?p=24646

●大友克洋GENGA展で公式『金田バイク』撮影できます。「ぼくらカンパニー」への寄付で何と試乗も可能!
「ぼくらカンパニー」は、NEO-FUKUOKA代表の手嶋氏が応援する自閉症の子どもたちの支援団体。
http://www.otomo-gengaten.jp/news/?p=376

●BRUTUSで大友克洋特集、少年サンデーで連載すると発表(コミックナタリー/2012年4月2日)
http://natalie.mu/comic/news/67140

●「AKIRA」のバイクが小豆島にやってきました。(小豆島最新情報/2012年04月03日)
http://shodoshima.sblo.jp/

●“金田のバイク”を目指す アメリカで「Akira Bike Project」進行中(ITmedia/2012年01月26日)
http://bit.ly/HPwHUp

●大友克洋「AKIRA」金田のバイクを模したスティングレイになぜかテリー伊藤が乗っている
http://www.geocities.jp/thehitman_since2003/index/akirabike.html

●江口寿史主催のTシャツ展に大友、上條、寺田ら30名参加(コミックナタリー/2012年6月19日)
http://natalie.




 ■大友作品に強く影響を受けた、映画「クロニクル」 #sonota  2013/8/21

●全米大ヒット『クロニクル』と『AKIRA』の関係とは? 監督が語る(ぴあ映画生活)
http://cinema.pia.co.jp/news/162846/53087/

●特殊能力を手にした高校生の“記録映像”「クロニクル」が限定公開(2013年6月28日/映画.com)
http://eiga.com/news/20130628/4/
SF映画「クロニクル」(原題:「CHRONICLE」、20世紀フォックス配給)、
2013年9月27日から2週間、首都圏の劇場限定で公開
公式サイト:foxmovies.jp/chronicle/

●「クロニクル」予告編(日本向け版。すでに公開されているものと訳が少し違います)
http://www.youtube.com/watch?v=StX8ww4AmtI

※以下は過去にここに掲載した内容。
--------
超低予算の映画「クロニクル」が、アメリカで公開され人気を呼んでいると言う。
この映画は、大友克洋の「AKIRA」や「童夢」に影響されて作った事が公表されており、
「AKIRA」を中途半端にハリウッド映画化するよりも、ずっと「AKIRA」らしいのでは?という声も挙がっている。

初めは手に入れた超能力で無邪気ないたずらをして喜んでいた高校生が、
どんどんエスカレートしていくさまは、大友ファンでなくても思わず見入ってしまうかもしれない。

ただ、残念ながら現在のところは日本公開の予定なし。
アメリカでの興行収入を伸ばし、日本でももっと話題になれば、日本での公開も行われるかもしれない?

●ニューヨークの空を人が飛ぶ?―ミステリー現象はSF映画「クロニクル」のクチコミ・プロモーションだった
(TechCrunch/2012年1月31日)
http://jp.techcrunch.com/archives/20120130flying-people-spotted-over-new-york-city-film-at-nine/

●本日午後3時からのTBSラジオ「キラキラ」では、大友克洋の影響を強く受けた映画『クロニクル』について話します。
(ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記/2012-03-02)
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20120302
(その放送内容を収録したポッドキャスト http://podcast.tbsradio.jp/kirakira/files/20120302_machiyama_kora.mp3

●「クロニクル」予告編
http://www.youtube.com/watch?v=aZoduDx9JCY

●全米大ヒット!SF映画「クロニクル」がむちゃむちゃ気になる
(誠ブログ/2012年2月6日)
http://blogs.bizmakoto.jp/hirasawakaoru/entry/4214.html

●クロニクル(Chronicle)|超能力が使えるようになった三人の高校生が巻き起こす事件、その末路を描いた新感覚SF映画
(WEB DESIGH YOSEYAMA.JP/2011年10月21日)
http://www.yoseyama.jp/blog/2011/10/chroniclesf.html

その他のポスター画像、動画も。
http://www.yoseyama.jp/blog/2012/02/chronicle.html

●クロニクル公式フェイスブックページ(英語)
http://www.facebook.com/Chronicle




 ■「AKIRA」30周年企画「A-PROJECT」 #goods  2013/5/11

「A-PROJECT」は、バンダイナムコゲームスが「AKIRA」30周年を記念し、
大友克洋全面協力のもとコレクターズアイテムを順次展開する企画。

バンダイナムコゲームス ララビットマーケット

【第2弾】
■AKIRA×G-SHOCK
「KANEDA」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/123273/
「NEO TOKYO」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/123271/
各19,800円/1,000個限定/特製専用パッケージ/2012年12月12日正午より予約受付開始/2013年4月30日発売
※購入は1人各1個まで
※限定数量に達し次第終了
※ララビットマーケットの他、WOmBの各店(メンズ店のみの模様)・公式サイトでも販売。
 店舗ではB2ポスター、A4ポップとともに商品のディスプレイもされている。
 但し店舗販売は在庫が少ない模様。ディスプレイ商品現品での販売や後日発送となるようです。
 原宿店のディスプレイの写真:
  https://pbs.twimg.com/media/BJgB84ECcAAqC9X.jpg
  https://pbs.twimg.com/media/BJgCBysCAAEI5GQ.jpg

■AKIRA×CA4LA
「WORKCAP RED」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/123272/
「WORKCAP BLACK」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/123271/
各9,800円/カプセル付きネームタグ付き/2012年12月12日正午より予約受付開始/2013年3月31日発売
※購入は1人各3個まで
※予定数量に達し次第終了(要望多数の場合、発売時期を変更し再度受注を行う場合もあり)

●第2弾公式サイト:http://www.bandaivisual.co.jp/akira/a-project/

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【第1弾】
「AKIRA KANEDA JACKET」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/120196/
「AKIRA KANEDA 30th Anniversary JACKET」:http://lalabitmarket.channel.or.jp/p/120192/
■生産方法:予約受注生産(※)
■販売価格:¥69,800(税込)
■発売日:2012年1月(予定)<初回生産分のみ>
■予約開始日:2011年10月7日(金)12:00〜

■材質:表・オイルソフトカウ(牛革)/裏・ポリエステルツイル
■サイズ展開:M・L・LL・3L
■購入特典:オリジナル・缶バッジセット(全12種のうち、ランダムで3種付属)

■制作:株式会社カドヤ
■販売:LaLaBit Market(ララビットマーケット)

※初回生産分については、数量限定のため予定数量に達し次第受注終了

●「AKIRA KANEDA JACKET」IR情報(PDFデータ)
http://www.bandainamcogames.co.jp/corporate/press/pdf/20111007.pdf

●特典バッジ画像(マッハ55号上杉さんツイッター)
http://twitpic.com/89cg5f

●第1弾公式サイト:http://www.bandaivisual.co.jp/akira/a-project1/




 ■ボルヴィック×大友克洋 #media  2013/3/16

ボルヴィックTVCM『飲む自然』篇、2012年4月16日よりON AIR!



いつもの街を自転車で走る「僕」。
喉の渇きをおぼえ、はやる気持ちで自販機のボルヴィックのボタンを押します。
ゴクゴクと、飲むほどに体へしみわたり、心はオーヴェルニュの大自然へ。
その瞬間、日常から大自然の真ん中へワープするかのような爽快感を表現したのがボルヴィック「飲む­自然」篇です。
大友克洋氏のキャラクタ―デザインによる、都市に暮らす"僕"のリアルなライフスタイルと、ボルヴィックの故郷であるフランス・オーヴェルニュの"雄大な自然"を表情豊か­に描き出します。
自然の力が宿る水・ボルヴィックの世界観を、クリエイティブ・パワーが宿るオリジナルアニメーションでたっぷりとお楽しみください。

キャラデザイン:大友克洋/アニメーション:STUDIO4℃/ディレクター:小原秀一

◆公式サイト:http://www.volvic.co.jp/
◆動画:http://bit.ly/IkGemf

キャラクターデザイン画(「KABA2」に収録)が、雑誌「BRUTUS」2007年1/15号表紙とほぼ同じポーズである事から、
この表紙のイラストから広告会社がヒントを得て、ボルヴィックにCM企画を提案したのではないかと思われる。

◆自動販売機ディスプレイの画像
http://mashedroom.no.land.to/image/siryo_vol1.png
http://mashedroom.no.land.to/image/siryo_vol2.png
http://mashedroom.no.land.to/image/siryo_vol3.png




 ■グッズ情報まとめ(2012年) #goods2012  2012/12/24

●吉祥寺の居酒屋「闇太郎」40周年記念文集
店内のイラストを寄稿
https://twitter.com/Eguchinn/status/277100974106103808
店内販売のみ。冊数限定で発売中
※くれぐれも、お店で飲食しないで本だけ買いに行くのはやめてください!

2004年6/29●「ジャパン・アヴァンギャルド〜アングラ演劇傑作ポスター100」(PARCO出版/5040円)
「与太浜パラダイス」ポスター収録(洋書)

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4/23(月)●GENGA-OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES-(パイインターナショナル)
大友克洋GENGA展の公式図録。B4判/256P/オールカラー/ハードカバー/作品が書かれた当時のインタビューなども


1/30(月)●「KABA2」(OTOMO KATSUHIRO ARTWORK 1990-2011 Illustration Collection)




 ■イベント情報まとめ(2012年) #event2012  2012/12/15

●カドヤ東京本店にて大友克洋サイン入りジャケット展示
展示期間特になし。他店での展示予定なし。
http://kadoya1935tokyo.blog71.fc2.com/?no=209&photo=true
サイン中の大友さんの画像
https://twitter.com/Mach55Go/status/266188560397373440

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11/18(日)●芸能山城組秋の公演ジェゴグの祈り〜山城祥二作品集〜(18:30〜/石橋メモリアルホール(上野))
第1部:祈りの声・大地の響き、第2部:『交響組曲AKIRA』から金田・変容・レクイエム(未来)他
http://www.yamashirogumi.gr.jp/event/

11/18(日)●「海外マンガフェスタ」ルパージュ&ヴィヴェスvs大友克洋トークライブ(12:45〜14:15/東京ビッグサイト)
アメコミやバンド・デシネなど世界各国のマンガやアニメだけの日本初のイベント。
大友克洋と、エマニュエル・ルパージュ(フランス/「ムチャチョ」)、バスティアン・ヴィヴェスとが対談。
(レジス・ロワゼル(フランス/「Peter Pan」)来日は急遽キャンセル)
http://kaigaimangafesta.com/event/program/

11/17(土)●「からだの文化3」BD(バンドデシネ)における身体(14:00〜17:30/学習院大学)
第2部(15:45〜17:30)で、「BD、マンガと身体性」と題し、ブノワ・ペータース、フランソワ・スクイテン、大友克洋(司会・夏目房之介)による座談会を開催。無料。(要予約)
※第1部の開演(14:00)5分前までに入場受付を済ませなければならないのでご注意を!
http://blogs.itmedia.co.jp/natsume/2012/10/post-6280-1.html
http://natalie.mu/comic/news/79551
※ニコニコ生放送で15:30から中継される予定
http://live.nicovideo.jp/watch/lv115110373

10/27(土)●「Platform International Animation Festival」(21:30〜/ロサンゼルス)
「火要鎮」上映。ゲスト:大友克洋
http://www.redcat.org/event/platform-international-animation-festival

8/27(月)●第14回広島国際アニメーションフェスティバル(10時45分〜/アステールプラザ)
「現代日本のアニメーション特集」内で「火要鎮」上映




 ■メディア情報まとめ(2012年) #media2012  2012/12/13

◆「親父衆」web集会所集英社「ジャンプ改」掲載分のバックナンバーを公開中:http://jumpx.jp/sp/oyaji/001.html

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12/22(土)●「ヒピラくん」7〜10話(16:40〜/Eテレ)

12/15(土)●「ヒピラくん」1〜6話(16:30〜/Eテレ)

12/10(月)●「ジャンプ改」1月号(集英社)
大友克洋、吉田戦車、泉晴紀

12/22(土)●「フリースタイル」21号(フリースタイル)
特集「THE BEST MANGA 2013このマンガを読め!」
http://twipple.jp/?sticky=1
表紙イラストは松本大洋氏。人物が「AKIRA」1巻(カバーが取ってある)を読んでいる。
「My All Time Best」:中学時代に父に「AKIRA」を全巻買ってもらって以来、授業中に「AKIRA」の落描きをしていたという西村ツチカさん。絵の勉強は「AKIRA」の落描きが全てだったとか。
鞄に必ず2冊(大きすぎてそれ以上入らなかった)入れ、漫画好きの友達に布教活動を行い、手塚治虫記念館に行っても行動はAKIRA全開だったという。
「マンガの事件簿 2013」:GENGA展の記述(文字のみ数行)

12/8(土)●「森田芳光祭全員集合!モリタ監督トリビュート!」(ぴあ)
映画「ライブイン茅ヶ崎」チラシ再録(1P)

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10/31(水)●「闇の国々U」作:ブノワ・ペータース、画:フランソワ・スクイテン(小学館集英社プロダクション)
帯コメント執筆

11/1(木)●「FANTASIA TERMITE BIANCA An International Tribute」
イラスト寄稿?
http://www.animangaplus.it/index.php?option=com_content&view=article&id=1231&catid=34&Itemid=54

10/3(水)●「ERECT Magazine」第3号(ERECT MAGAZINE)
河村康輔氏による、大友克洋の線画イラストコラージュ作品が表紙
http://www.erect-magazine.com/home/?p=3770

9/30(日)他●「幻魔大戦」(アニマックス(CS))
9/30(日)21:00〜/10/7(日)1:00〜

9/22(土)他●プレミアムアニメシアター「メトロポリス」(フジテレビNEXT(CS))
0:10〜01:50/9/30(日)13:10〜14:50

9/2(日)他●「蟲師」(衛星劇場(CS))
9/2(日)11:00〜13:15/9/6(木)18:15〜20:30/9/15(土)21:00〜23:15/9/21(金)18:30〜20:45/9/29(土)16:00〜18:15

8/8(水)●「ニューズウィーク」2012年8月15日号(阪急コミュニケーションズ)
特集:世界を極めた日本人。大友克洋についての記事カラー1P掲載。
http://www.newsweekjapan.jp/magazine/79586.php

8/5(日)●「迷宮物語」(00:00〜1:00/アニマックス)

7/30(月)●「海獣の子供」5 五十嵐大介(小学館)
帯コメントとイラストを寄稿
http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%B7%E7%8D%A3%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B-IKKI-COMIX-%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90-%E5%A4%A7%E4%BB%8B/dp/409188590X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1342526072&sr=8-2
http://p.twipple.jp/tJqyx

7/23(月)●「ユーロマンガ」第7号(飛鳥新社)
メビウス追悼特集。コメント:宮崎駿、インタビュー:大友克洋・浦沢直樹・荒木飛呂彦・りんたろう・寺田克也・藤原カムイ・内藤泰弘・小池桂一・小林治・村田蓮爾
http://www.euromanga.jp/category/news

7/10(火)●「ジャンプ改」2012年8月号(集英社)
「親父衆」第11会。大友克洋/寺田克也/すぎむらしんいち

6/16(土)●「仁義なきお笑い」いしいひさいち(河出出版/A5/216P/1260円)
いしいひさいちデビュー40周年記念大特集。大友克洋インタビュー他

6/14(木)他●「蟲師」(東映チャンネル)6/14(木)14:30〜17:00/6/23(土)22:30〜25:00

6/10(日)他●プレミアムアニメシアター「AKIRA」祝・連載開始30周年!(フジテレビNEXT)
6/10(日)22:00〜00:10/6/17(日)23:30〜1:40/6/23(土)22:30〜1:00/7/30(月)00:00〜2:10/8/2(木)2:50〜5:00

6/8(金)●「ジャンプ改」2012年7月号(集英社)
「親父衆」第10会。大友克洋/吉田戦車/中川いさみ

5/18(金)●ウルトラクリエイター/ウルトラジャンプ本誌5月号増補版(WEB)
「緊急特別対談大友克洋×okama」の、雑誌に掲載されなかった部分を含む対談
http://ultra.shueisha.co.jp/column/6/1/1/

5/10(木)●「ジャンプ改」2012年6月号(集英社)
「親父衆」第9会。大友克洋/中川いさみ/松本大洋。
5月号と同じ大友克洋GENGA展の告知(イラスト:寺田克也)も掲載

5/9(水)●「週刊文春」2012年5月17日号(文芸春秋)
「この人のスケジュール表」約3000枚を所収した原画展。大友克洋が展示にかける思いを語っている。

5/5(土)他●「新SOS大東京探検隊」(衛星劇場(CS))
5/5(土)20:15〜/5/13(日)10:15〜/5/25(金)12:00〜/5/31(木)18:00〜
http://www.eigeki.com/eigeki/program?action=showProgramDetail&oa_prg_frm_cd=112030510395451349

4/19(木)●「ウルトラジャンプ」5月号(集英社)
大友克洋×okama緊急特別対談。WEB版で掲載されなかった対談を公開予定。

4/18(水)●「illustration」2012年6月号(玄光社)
特集:大友克洋×寺田克也
http://www.amazon.co.jp/dp/B007NLU5XG

4/10(火)●「ジャンプ改」2012年5月号(集英社)
「親父衆」第8会。大友克洋、寺田克也、和田ラヂヲ

4/6(金)●「ダ・ヴィンチ」2012年5月号(メディアファクトリー)
糸井重里氏・秋山具義氏・横里隆(編集長)氏が青山ブックセンター本店を歩き、本を選ぶ名物コーナー「この本にひとめ惚れ」大賞に「KABA2」が選出。編集に携わった由利氏・村上氏の編集裏話を掲載。

4/2(月)●「BURUTUS」No.729(マガジンワールド)
大友克洋×井上雄彦対談を掲載。付録:AKIRAステッカー

4/1(日)●「迷宮物語」(22:00〜/アニマックス(CS))

3/31(土)●「ヒピラくん」(NHKBSプレミアム)3:10〜04:00

3/28(水)●「Yakaza Ensemble meets SYUNOVEN」(CROSSPOINT / PROCEPTION)
帯コメント執筆
http://www.nxs.jp/proception/catalogue/PCTN018.html

3/25(日)他●「AKIRA」(21:00〜23:20/アニマックス(CS))
3/25(日)21:00〜23:20、4/22(日)0:00〜、4/30(月)18:30〜

3/24(土)●「芸術新潮」4月号(新潮社)
「大特集 大友克洋の衝撃」全85P
内容○短編マンガ「DJ TECKのMORNING ATTACK」8P(カラー描き下ろし)/大友克洋ロング・インタビュー8P(聞き手:中条省平)/AKIRA原画20P/大友克洋の表現世界26P(漫画論:村上知彦、絵画論:椹木野衣、映画論:柳下毅一郎/仕事場訪問8P(吉祥寺の仕事場紹介!本棚・CD棚・仕事道具なども撮りおろし、新作アニメおよびその製作現場も紹介/全著作+監督作品リスト2P
http://www.mangazenkan.com/item/98439.html
大友克洋こそは漫画会のポロックである。ピカソに比すべき手塚治虫を乗り越え、現代漫画の地平を切り拓き、そして大友を乗り越えた者はいまだ一人もいない─。これまで自作を振り返ることを拒否しつづけた大友が、故郷・宮城県も被災した東日本大震災を機に、「AKIRA」全頁を中心とする初の大規模原画展の開催を決意。その緻密かつ大胆な原画の数々を特別撮影し、ナマの画力にせまるとともに、マンガにとどまらないラディカルな表現の広がりを追う!<次号予告から>
http://www.shinchosha.co.jp/geishin/2012_03/img/nextnumber_01.gif
芸術新潮ブログ記事
・【大友克洋1】大友克洋特集はあさって発売です(2012/03/22):http://geishin.weblogs.jp/blog/2012/03/%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B%EF%BC%91%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B%E7%89%B9%E9%9B%86%E3%81%AF%E3%81%82%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%99%BA%E5%A3%B2%E3%81%A7%E3%81%99.html
・【大友克洋2】ロング・インタヴューは本当にロングだったんですよ(2012/03/23):http://geishin.weblogs.jp/blog/2012/03/%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B%EF%BC%92%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AF%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%88.html
・【大友克洋3】描きおろしマンガのひみつ:http://geishin.weblogs.jp/blog/2012/03/%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B3%E6%8F%8F%E3%81%8D%E3%81%8A%E3%82%8D%E3%81%97%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%81%8C%E8%8A%B8%E6%96%B0%E3%81%AB%E8%BC%89%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7.html

3/21(水)●「映画秘宝」2012年5月号(洋泉社)
創刊者である、映画評論家・町山智浩氏が映画「クロニクル」と「AKIRA」「童夢」について語っている。
※参考:TBSラジオ「小島慶子キラ☆キラ」内コーナー「3時台コラ☆コラ」町山智浩氏「クロニクル」について(ポッドキャスト/2012年3月2日)
http://www.tbsradio.jp/kirakira/2012/03/20120302-2.html

3/18(日)他●「MEMORIES」(21:00〜23:05/アニマックス(CS))
3/18(日)21:00〜23:05、3/25(日)00:00〜2:05

3/10(土)●「ジャンプ改」Vol.9(集英社)
「親父衆」第7会。

大友さん休載。代わりに大友克洋GENGA展の告知(イラスト:寺田克也)を掲載。

3/1(木)●川本三郎漫画エッセイ集「時には漫画の話を」(小学館クリエイティブ)
登場する漫画・漫画家:高野史子/萩尾望都/吉田秋生/ヤマザキマリ/三好銀/「ドラえもん」/楳図かずお/大友克洋/手塚治虫/「まんが道」/永島慎二/つげ義春/ますむらひろし/岡田史子/「櫻の園」/ユズキカズ/「ガロ」と長井勝一 ほか
http://bit.ly/ya1N9d

2/10(金)●「ジャンプ改」Vol.8 (集英社)
「親父衆」第6会。江口寿史、寺田克也、大友克洋

1/19(木)●「団地団〜ベランダから見渡す映画論〜」(キネマ旬報社/1,995円)
2010年12月、新宿ロフトプラスワンのトークイベントで結成された団地好きユニット「団地団」(大山顕、佐藤大、速水健朗)のトークを再構成して収録。
「第一章 地球人団地を侵略せよ」はじめに大友克洋『童夢』ありき/大友克洋と岡崎京子が描く高度成長期の記憶 他
487376386X

1/11日(水)●月刊「ヤング




 ■現在進行中?の大友さんの仕事 #sonota  2012/07/15



 ■2012年「ウィル・アイズナー賞」殿堂入り #sonota  2012/07/14

ウィル・アイズナー賞は、1987年にスタートした米国で最も知られたコミックスの賞。
米国最大のコミックス・ポップカルチャーイベント「サンディエゴ・コミコン」を運営するコミコンインターナショナルが設けるもので、
毎年コミックス界に大きな貢献をしたアーティスト数名を選出、その業績を殿堂入りとして讃える。
「コミックスの殿堂(Hall of Fame)」はアイズナー賞のなかで最も古い賞の一つ。

2012年は、すでに2名の殿堂入りが決定しており、さらに大友克洋を含む14人が候補に挙がっていた。
(最終的には審査委員の投票により4名を選出)

過去にはメビウス氏も選ばれており、日本人では手塚治虫氏、小池一夫氏、小島剛夕氏に続く4人目。

2012年の「サンディエゴ・コミコン」には、公式ゲストとして大友克洋も選ばれていたが、
直前に欠席が報じられ、授賞式への参加もなかった。

※ちなみに、アイズナー賞の「Spirit of Comics Retailer Award」には、
「Akira Comics」(マドリードのコミックショップ)が選ばれた。
http://bit.ly/LQriVM
ロゴが「AKIRA」そのまんまw

(参考資料:「アニメ!アニメ!」http://animeanime.jp/


【関連記事】

●大友克洋さんが米国コミックの殿堂入り 日本人で4人目 コミコンで発表(2012年7月15日(日))
http://animeanime.jp/article/2012/07/15/10814.html

●大友克洋さんサンディエゴ・コミコンへ 公式ゲストが発表(2012年1月31日(火)/アニメ!アニメ!)
http://animeanime.jp/article/2012/01/31/9347.html

●「サンディエゴ・コミコン」公式サイト 2012年受賞者リスト
http://www.comic-con.org/cci/cci_eisners_main.php




 ■大友克洋クラブ、再起動します。 #sonota  2012/05/30



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